七夕会
先月号で七夕飾りを利用者様に作って頂いている様子を載せていましたが、今月は七夕会の様子をお知らせしたいと思います。
7月8日にみんなで笹に飾りつけをしました。
どのユニットも飾りが少しずつ違っていてそれぞれににぎやかな飾りつけが出来ました。
娘の足や腰が治りますように…と、自分の身体よりも子供を案じた願い事もありました。
7月9日の七夕会にはボランティアで木次のうちわ会の皆様7名に来ていただき、歌と踊りを披露して頂きました。
着物にはっぴ姿、踊りによって小物も替えられ、踊りはもちろん衣装でも楽しませて頂きました。
利用者の皆さんも、手拍子をとったり、歌を口ずさんだり楽しんでいらっしゃいました。
踊りの後は、各ユニットに分かれ、うちわ会の皆さんも一緒に冷たいゼリーとすいかでお茶会をしました。